「クラウドソーシングサービスでライターの仕事を受注したいけど、どうすれば良いんだろう」
「クラウドソーシングサービスで提案しているけど、受注できないのはどうでしてだろう」と思っていませんか。

 その原因は自身では気が付きにくいです。

 私もクラウドソーシングサービスを始めた頃、提案の仕方がよく分かりませんでした。

 依頼内容に提案する回数を増やし、提案の仕方が分からないなりに試行錯誤し、提案するようにしました。

 その結果、提案した依頼内容依頼主様からテスト記事執筆の直接依頼を頂けるようになりました。

 私は直接依頼を受注してから、提案方法が少しずつ分かってきました。

 しかし、私が依頼内容に提案する際、自身のスキルなどを何処まで書いて良いのか分からずにいました。

 クラウドソーシングサービスを使用し、ライターの仕事を受注している方の提案方法を知りたいと思いました。

 どうして私がそのように思ったのか。

 その理由は自身の提案方法とライターの仕事を受注している方の提案方法の差異、依頼内容に提案する際、自身のスキルなどを何処まで書いて良いのか把握するためです。

 仮に、自身のスキルなどを何処まで書いて良いのか分からずに依頼内容に提案し続けた場合、当てずっぽうに提案をしていることになり、ライターの仕事を続けることが難しくなることもあるからです。

 私が提案方法を見返すために参考にさせて頂いた書籍があります。

 その書籍は吉見夏実著者、染谷昌利監修「頑張ってるのに稼げない現役Webライターが毎月20万円以上稼げるようになるための強化書」(秀和システム)です。

 私は吉見夏実さんの書籍を読み、実際にクラウドソーシングサービスでの依頼内容提案方法を変更しました。

 その結果、依頼内容を受注できました。

 仮に、私が吉見夏実さんの書籍を読まずに、自己流で提案し続けていた場合、受注できる提案方法に気が付くのは、遅かったと思います。

 もしクラウドソーシングサービスで依頼内容に提案しているが受注できない人は、今すぐに吉見夏実さんの書籍を読むことをオススメします。

▼参考までに私がクラウドソーシングサービスランサーズを始めてかた体験したことをnoteに執筆しています。
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